緞帳製作 長谷川つづれ

1950年頃から綴織緞帳の製作が始まり、商業劇場や
パブリックホール等の空間を彩り飾ってきました。
それまでは、引幕が主流で描絵緞帳等の
軽いものが好まれてきました。












大型劇場が増えるのに伴い
吊物機構が整い現在のような
綴織物が主流となり、世界に誇る
美術織物として、珍重されるようになりました。

  東京宝塚劇場【Title: ThroughTheDarkness−闇を突き抜けて−】
  綴織緞帳 幅 24.0m×高さ 9.0m(仕立寸法)



― 緞帳 ―

■ 綴織緞帳

  • 我国の最高級美術織物の1つで、商用ホール等で幅広く珍重されています

■ フック緞帳

  • 綴織緞帳より軽く安価に製作できる為、予算に合わせて選ればれています

■ ドレープ緞帳

  • 機械織で既成の柄の為、軽くて安価に製作できます(1柄・全3色)
●各種緞帳お見積りフォーム
□ 舞台関連資料


  • 用語集

    • 僅かではありますが、緞帳業界で使われている用語をご紹介いたします
− も ど る −



本社工場: 京都市北区大北山長谷町5番地13
TEL: (075)464-3057  FAX: (075)463-7460
受付時間 : 9:00 〜 16:00(平日:月〜金)
E-mail:mail-to@hasegawatudure.co.jp

Copyright © 2002 Hasegawatudure Co.,Ltd. All Rights Reserved.